◆商品名:日韓ワールドカップ記念 【FIFA証明書】 ファン・セバスティアン・ベロン アルジェンチン代表 直筆サイン入りジャージ
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◆証明書及び付属品:
【FIFA<国際サッカー連盟>証明書】
◆状態:
UNICEF本部から受け取ったのみ、未展示。
コレクションとして大切に保管しているもの。
◆詳細:
まず3枚目の写真をご覧ください。 (もちろん、このペナントもこの価格に含まれます)
2006年のドイツ開催のワールドカップをご覧いただいたならば覚えておられるかと思いますが、試合開始前、通常、フィールドにおいて、選手(キャプテン)が、まず、相手国と自国とのサッカー協会の旗(ペナント)を交換いたしますよね、これは、もちろん、記念品という意味合いもあるでしょうが、相手に対する尊敬をこめて旗の交換をしているのです。
今回のこのベロンのサイン・ジャージも、アルゼンチンの旗(ペナント)が付属してUNICEFから送って来ましたが、これは、まずベロンが個人で、FIFAにUNICEFに寄贈するように渡したのではなく、あくまでアルゼンチン・サッカー協会が、ベロンにサインをもらって、このUnicefに寄贈するために、FIFAに渡したものだということが、この旗からうかがえ知れます。
こういう点からも、他の国も、各国のサッカー協会が主体となってチャリティとして、FIFAに寄贈しているものとうかがい知れます。
このように、レプリカではなく、アルジェンチンのサッカー協会の本物のペナントが付属しているというのも、非常にレアだと思います。
もちろん、この寄付品を所有している人(つまり所有される貴方)に、アルゼンチン・サッカー協会が敬意を払って、ペナントを渡しているという意味ですよ。 ですからサインばかりに目を向けずに、大切にしてください。
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この日韓ワールドカップの時点で、8大会連続13回目出場という強豪アルジェンチンの主力選手。
93年にエストゥディアンテスでプロデビュー。
95年にボカ・ジュニアーズ移籍。
96‐97シーズンからイタリアに活躍の場へ、セリエAのサンプドリアに移籍。
97年から99年までをパルマ、
99年から2001年までをラツィオ。
2001年のシーズンオフにはイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドに、同国史上最高額(当時)の移籍金3950万ドル(約47億円)、年俸600万ドル(約7億2000万円)で移籍。
その後、チェルシー(ロンドン)(03‐04シーズン)を経て、
2004年6月にイタリアのインテルに電撃移籍を遂げる。
インテルではラツィオ時代にチームメイトであったマンチーニ監督(当時現役)の下、レジスタとしてチームの司令塔役を担い、チームを牽引している。
96年6月のポーランド戦でA代表デビュー。
98年、2002年のW杯では主力・精神的支柱として代表チームを支える。
ニックネームは、父親が往年の名FWで「魔法使い」と呼ばれていたこともあって「ブルヒータ(小さな魔法使い)(LaBrujitaLa Brujita)」。
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